© 2018 by Ai Suzuki

嬉しい刻印、鍵を持つひと、孤独なんてものは。

July 23, 2018

 

 

 

 

 

先日、購入したエーテルの財布。

 

キーケースもお揃いにしたら

刻印サービスがあったので

娘と自分の名前を入れた。

 

開くたびに嬉しくなる。

 

 

 

鍵というのは心理学でも

物語でも大事なモチーフで。

 

普段使っているオラクルカードの

"ソウルメイト"はよく描かれている。

 

誰かの心を開け放てるのは、

その鍵を持っているひとだけ。

 

そういう存在と出会えたならば

なによりも幸せなことだろう。

 

 

 

そんな今日は振替予備日。

 

まずは7/17からの日時変更で

Sさんがいらしてくださった。

 

今回が初めてのセッションで

最初にアカシックリーディングで

今世に影響している過去生、

アバターと呼ばれる自分の分身に

ついて詳しく質問に答える。

 

過去生とは言っても、

実際は同時存在しているという。

 

パラレルワールドの考え方を

図に書いてSさんに説明したら

なるほどと納得して頂けた。

 

皆さんにも折を見て

教えられたらいいなと思う。

 

セッション後、

早速Sさんからメールを頂いた。

 

 

『鈴木愛さま

今日は素敵な時間を、ありがとうございました。


5人のアバターさんたちのメッセージというか、見守ってくれている存在を知ることができてとても、嬉しかったです。


大きな感動とか、劇的な変化とか、そういうものではなく、もっと身近な「寄り添ってくれるあたたかい力」を得たような感じで。

不思議な処方箋をもらって帰ったような気分です。

これからまた、機会を感じた時には、是非おはなしさせてください。』

 

 

魂の概念でいうと、

孤独なんていうものはありえず。

 

いつも無数の自分自身に、

他の魂たちに見守られている。

 

 

 

続いては、

7/20のタロットレッスンの

振替で、3回目のIさん。

 

20日に2,3回目のレッスンを

まとめて行う予定でいたが、

Iさんの体調が風邪で優れず。

 

今日に3回目をスライドした。

 

最初のSさんもそうだが、

夏風邪をひいている方が

私の身の回りにも多い。

 

治ったあとも咳が残る方が

今回はどうやら多いようだ。

 

肺は悲しみの器官だから、

咳と一緒に負の感情も

言葉にできない悲しみも

デトックスしていると思おう。

 

熱中症にもしっかり注意して、

体調管理に気をつけよう。

 

 

 

Iさんから黒船のカステラを。

 

甘いものも適度に取って、

夏バテせずに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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